姉はヤンママ授乳中とは関係ないエロ話その2

 

姉はヤンママとは直接関係ないのですが、

こんなお話を友人から聞きました・・・。

 

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5年ほど前の話です。女性の飲み友達に連れられ、

 

都内のとあるハプニングバーに行ってきました。お店は地下にあり、看板は出ていません。

 

友人が慣れた感じでインターホンをおすと、蝶ネクタイをした男性店員がドアを開けてくれました。

 

ドアは二重になっていて、警察対策なんだそうです。

 

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真冬でしたが店内はかなりあたたかく、友人にすすめられて、お店にあったミニのチャイナドレスに着替えました。
カウンターに案内されると店内の説明を受け、アルコールで乾杯しました。

 

わたしは、他人がSEXするのを見てみたかったのですが、このお店では覗き行為は禁止されているとのこと。

 

かなりがっかりしたのですが、友人は「参加すればいいんだよー」と軽く言って、

 

私をひとりカウンターに残し、常連っぽい男性とソファ席へ行ってしまいました。

 

するとすぐに「お隣いいですか?」と一人の男性が声をかけてきました。

 

その人は佐藤浩市ふうのイケメンなオジサンで週3回くらいハプニングバーに来ている常連さんだそうです。

優しい人で下ネタも上手で、私はあまりお酒が強くないのですが結構飲んでしまいました。

 

 

かわいいね、スタイルいいねと褒められどんどんいい気分になっていく私…オジサンに

 

「今日はどんなブラなの?みせて?」と言われたときに、ついうなずいてしまいました。

 

 

 

 

 

胸元からのぞくくらいかな、と思っていたのですが、オジサンは慣れた手つきで私のブラを外してしまいました。

わたしのブラはカウンターの後ろに飾られみんなに見られることになってしまいました。

店員さんなんて「おー意外と大きいですね」なんて言いながらにおいを嗅ぐふりをします。
すっごく恥ずかしいと同時に濡れてきてしまっていることに気づきました。

 

 

 

もちろん乳首もカチカチになってしまっていて、

チャイナドレスの上からもたってしまっているのがばればれです。
そのままオジサンと話を続けましたが、なんだか興奮するというよりは恥ずかしいが勝ってしまって…

 

何度もオジサンはSEXに誘ってくれたのですが、

決して強引ではなくそれ以上のハプニングは起こりませんでした。

 

終電の時間も近くなり、ブラを返してもらい、

友人を残して一人で帰宅しました。SEXに至らなかったからでしょうか

、この日をきっかけに私はハプニングバーにはまってしまい3年ほど通うことになりました。

今は結婚して子供もいますが、絶対に誰にも話せない思い出です。

 

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