姉はヤンママとは関係ないけどHなお話

知り合いから聞いたお話が

Hだったのでご紹介いたします♪

 

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地元のラブホで働いてました。もちろん隣近所には内緒です。
近所には、どちらかと言うと、

 

若い子たちは、みんな独立して、
高齢者が大きいので、隣近所は、
みんな中がよくて、昼間から、
お互いの家々で、お茶の時間を

 

もうけて、おしゃべりをしてます。
そんなとき、私は、ラブホで
仕事のときにタクシーで

 

きたお客様がいてタクシーの場合は前金なんでお部屋に電話して、前金をお願いして、お部屋の小窓からお金を頂きに行きました。
電話したとき、若くはない声で、
かなり、お年を召したかたかなと感じてました。
お金を頂くときの手が、やはり

 

 

若い手ではなかったので、
お年を召しても来るんだと思ってました。そのときは相手の女性は若い子とばかり思ってました。
二時間くらいの休憩で、帰ろうとしてホテルの自動清算機で清算しようとして(プロントではお客様が清算機を使うとプロントで作動する)
ガチャガチャしてたんですが、

 

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100996270_BookLiveコミック【AC】姉はヤンママ授乳中in実家~熱海編※スマホ専用 タクシーできてるので前金なんで、お釣りは手渡しになるから、
すぐお部屋に電話して、そのことを伝えて、また小窓からお釣りをお返しするはずで、お部屋の呼び鈴をならしたら、小窓じゃなく、
ドアが、急に開いてドアから、
お釣りを受けとる姿勢で私は、
焦りました。

 

 

なんと、急にだったので、お互いに目が合ってしまって、
なんと、そのお客様は近所の、
おじいさんでした。

 

 

そしたら、その後ろから女性が帰ろうとしてドアに近づいて、おじいさんの後ろにいました。
私は、2度びっくりと言うかヤバイと思いました。
その女性は、近所の、おばあちゃんです。(二人とも70半ばです)
私は、ヤバイから思わず下向き加減でお釣りをあげましたが

 

 


ヒャッとしましたが、私は、掃除中だったので、バンダナで髪の毛をスッポリ包み、大きいマスクをして、ノーメイクだったので、
相手にはたぶん、わからないと思いした。
そして、お二人が部屋から出たときに私に、またタクシー呼んで欲しいと言われ、わかりました。
と言いタクシーに電話しました。
おじいさんと、おばあちゃんは

 

 


廊下の一角にあるカーテンで仕切られた場所で待っててもらい。
タクシーが、到着するとプロントで、わかるので、おじいさんに、
タクシー到着したことを伝えて、私は、プロントに戻りました

 

 


おじいさんと、おばあちゃんは、手をつなぎながら、ゆっくりタクシーに乗りました。
手をつなぐと言っても、どちらも、足と腰が悪いのでお互いに、支えあってタクシーに乗った感じです。そのあと部屋の掃除に入りましたが、お風呂は使ってますがベットは使ってませんでした。

 

ブラシを使ってた形跡はありましたが、エッチしたかしないかは、
正直わかりませんが、仲よく、
お風呂には入ったんですね。
おじいさんは奥さんに先立たれ、

 

おばあちゃんも旦那さんに先立たれ、いつも、お茶のみには参加をしてる二人なんです。
私は、たまに路上の立ち話を何分かする程度で、だいたいは挨拶するぐらいなんです。
でも、びっしりしましたが、

 

 

帰りに二人で支えあって、タクシーに乗る姿には、ほのほのしました。
不倫でもないんでしょうけど、

 

どんな関係かは私からはわかりませんが、恋ですよね。

 

 

素敵です。いつも、おじいさんも、おばあちゃんも気持ちが若いなあとは感じてました。
ちょっと、お二人の裏の事情を見てしまいましたが。

 

 

年を重ねてもラブホにこれるんなんで、最高じゃないですが、
たぶん、色々と私も想像をしましたが、お風呂でのスキンシップ、

 

 

コミュニケーション、イチャイチャモードだったのですね。と思いました。
いまも元気にお茶のみにきてます。

 

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